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どんな課題に直面しても、くじけない心、自分で解決できる力を身につけてほしい。
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いい意味で、先生が何もしない学校。子どもたちが自分で学び、行動し、発信できる力を育てたい。
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なんでだろうと疑問を共有したりわからないことを一緒に考えたり。そんな先生と子どもの関係でありたい。
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大事なのは、自分に自信を持つこと、自分を好きになること。自信があれば何にでも挑戦できる。
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より多様化する未来において、それぞれが希望を実現できる。夢をかなえられる学校にしたい。
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多様な価値観、異なるものの見方を受容し、お互いを認め合える人間関係を育みたい。
先生

小原先生 養護教諭

自然体験や生活体験の機会が少なくなっている今の子どもたち。学習も大切ですが、さまざまな行事や学級活動、給食、休み時間も学びの時間です。いろいろな体験を通じて生きる力を育み、自分の身を守るための最低限の知識を持ち、災害下においても自己ケアできる力を育てたいです。

高部先生

小島先生 理科専科

世の中で起こっていることを「あたりまえ」とスルーせずに、どうしてだろう、不思議だなと思う気持ちを大事にしてほしい。なぜだろう、面白いなあと思わないと、知りたい気持ちは起こりません。だから授業では、子どもたちが「わあ!」と驚くような展開を常に工夫しています。

東郷先生

東郷先生 3年生担任

子どもたちが自ら考えたい!解いてみたい!と思う授業を目指しています。前に習ったことを、別の場面でも使えないか、条件を変えてみたらどうなるだろう、と振り返りながら学ぶことで、一つの規則や原理が他にも応用できることを自然と理解できるように授業を組み立てています。