理念

昭和学院小学校は、さまざまな活動を通して子どもたちの個性を伸ばし、豊かな人間性を育むことで、国際社会に貢献できる人を育てていきます。

理事長 山本 徹

昭和学院は、開学77周年を迎える幼稚園から短大までの総合学園です。小学校は昭和25年、戦後の経済発展を支える人材を育成するべく開学しました。長い歴史と伝統に育まれ、多方面から厚い信頼を得ています。本校では私学の特性を最大限に活かし、6年間を見通してお子様一人ひとりの個性を伸ばし可能性を大きく広げるよう、全教職員が責任を持って指導に取り組んでいます。お子様が幸せで充実した小学校時代を過ごすことができるよう、教育熱心なご父母の皆さまと共に歩んでまいります。

校長 鈴木 祐子

建学の精神のもと「高い学力と優しい心」を教育目標に掲げ、一人ひとりの個性を伸ばし、可能性を広げる教育の推進につとめています。授業は、子どもたちが受け身ではなく自ら考えて行動できるよう工夫を凝らしています。本校の子どもたちは笑顔にあふれ、堂々と自分の意見を述べることができます。同時に、友だちとの違いを認め合い理解しようとする優しさも持ち合わせています。これは学校の力だけではありません。保護者の方々のご理解と暖かいご支援のたまものと心より感謝しています。


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